テレビ朝日 「たけしのTVタックル」 12月15日 ゲストの人選(自民2名、民主2名)は、放送法違反です! この番組の人選は、放送法第3条(政治的公平など)違反の典型的な例です. 世論形成を偏らせ、選挙をゆがめます. 番組制作者、出演者、スポンサーのすべてに社会的な責任があります. スポンサーへの組織的な抗議を検討せざるを得ません! 下記スポンサー宛てに、抗議文を出す予定(週1回.年末から最低3ヶ月間.改善が見られるまで)です. 抗議文案は別途公表予定.
[ 同文送付: BPO(放送倫理番組向上機構)、他テレビ局、政党など ] |
- 多くの優れた番組には、積極的に支持、協力する立場です.
よい番組には、積極的にNHK受信料を支払います.
抗議の権利: 民法533条「同時履行の抗弁」による
抗議の義務: 憲法12条「国民の不断の努力義務」による
- NHK受信料の支払い保留・拒否
NHKは、受信料について負ける裁判は好ましくなく、放送法を守らざるを得ない ⇒ (NHKには、放送法・民法・憲法の否定はできない) - 民放スポンサーへの抗議・不買
民放は、広告料で成立しているため、放送法を守らざるを得ない
紹介メール: ①下段のメール・マークをクリック ②宛先、コメント記入、発信
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