放送法違反相当部分のNHK受信料についての有志者の支払い保留も含め、NHK・民放・スポンサーなどに改善要望を!
なぜ、九条や憲法の軽視・無視が?

◇多数党中心の選挙制度
◇多数党中心のNHKなど大手メディア

改善要望活動で、メディアと政治の民主化を!
 
放送法違反改善の要望
NHK、民放、スポンサー、BPOなどに

多数党中心、対立する論点・特定政党排除の改善を!
議席数に関係させた重点の置き方は放送法違反!
各個別番組・テーマごとに「政治的公平・論点の多角的明確化(放送法)」を!
(クリック)
憲法の軽視・無視は、どこから来るのか?
FAXで要望を! 放送倫理・番組向上機構(BPO)御中

2009年7月30日木曜日

「公平な放送を!」署名サイトへのコメントから

 
署名サイトへのコメントから: 

コメントA: こんな当然なこと(公平な放送)を要求しないといけない今の放送って・・・

コメントB: 偏向報道が多いですね。報道すべきことを報道せず、どうでもよいことを何回も何回も報道する!



管理人から:

コメントAについて:
 

「国民が主人公」を実現させなければ、人間らしく働くことはできず、人間らしく生きること、死ぬこともできません.

そのためには、「公平な放送」が必要です.(「当然なこと」なのですが、今の政治では、その反対が「当然」になっています)

「公平な放送」を、憲法・民法・放送法にもとづいて、かならず実現させましょう!

長期・拡大的に活動すれば、必ず実現できます.

コメントBについて:
 

「国民が主人公」であるために必要な放送をしないで、刑事事件などの放送に時間をとる. これは、犯罪的です! NHKなどの局側が、「国民が主人公」の国民主権を軽視・無視している(政府与党寄りの立場である)ことのあらわれです.

そんな放送は「健全な民主主義の発展に資する(放送法)」ことに反しています.

これは、放送法の違反です.

違反は、世論・選挙・民主主義をゆがめ、最終的には財政を破綻させ、年金をゼロにします.

受信者・国民には下記の権利があります.
  • NHK受信料支払いを拒む権利(民法533条・同時履行の抗弁権)
  • 局および主要スポンサー・代理店などへの抗議・不買
この要求活動は、法律にもとづいているので、だれにも止めることはできません. 

長期・拡大的に活動すれば、かならず「公平な放送」を実現できます.

ご協力をお願いいたします.

同文: NHK、日本民間放送連盟、BPO、政党、消費者関連団体など関係先


⇒ Web 署名サイト [署名の協力をお願いします]

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