毎日新聞は、「明日はある…か?:消費税・考 財政悪化 ばらまき続けた自民・民主」と題する記事を掲載しました。
このサイトは、「民主・自民の政治では、明日はない!」と考えます。
民主・自民の政治を続けてきたのは、多数党に有利な「選挙制度とNHKなどの大手メディアの報道」であり、その背後には、これまでのアラブ地域と同様に対米従属・少数グループによる国民支配があります。
そのようなやり方には、「明日はない」ことが2011年1月にはっきりしました。
2011年、人類は新しい時代にはいったといえます。
日本は、その伝統どおり、世界の歴史に後からついて行く道を歩みつづけています。
それは、地政学上、島国の宿命でもあります。 しかし、情報社会の時代、島国の制約を乗り越えられないものか?