放送法違反相当部分のNHK受信料についての有志者の支払い保留も含め、NHK・民放・スポンサーなどに改善要望を!
なぜ、九条や憲法の軽視・無視が?

◇多数党中心の選挙制度
◇多数党中心のNHKなど大手メディア

改善要望活動で、メディアと政治の民主化を!
 
放送法違反改善の要望
NHK、民放、スポンサー、BPOなどに

多数党中心、対立する論点・特定政党排除の改善を!
議席数に関係させた重点の置き方は放送法違反!
各個別番組・テーマごとに「政治的公平・論点の多角的明確化(放送法)」を!
(クリック)
憲法の軽視・無視は、どこから来るのか?
FAXで要望を! 放送倫理・番組向上機構(BPO)御中

2009年7月27日月曜日

サイトのタイトルを「NHK受信料 と 放送法・民法(公平な放送を!)」に変更しました

 
サイトのタイトルを変更しました.

新タイトルは、「NHK受信料と放送法・民法(公平な放送を!)」です.

タイトルは、以下の要素を考慮して試行錯誤しながら決定して行く方針です.
タイトルの変遷は、以下のとおりです.
  1. 公平な放送を!
  2. 放送と法律(公平な放送を!)
  3. NHK受信料と放送法・民法(公平な放送を!)
共通な部分は、「公平な放送を!」です.

「公平な放送を実現させること」が、サイトの目的です. また放送には、NHKと民放が含まれます.

したがって、「公平な放送を!」がもっとも適したタイトルであると実は考えています.

この要望はテレビ放送が始まって以来の強い要望でしたが、それがいまだに実現されていません.そこで、「この要望には法律上の根拠があり、最終的には必ず実現させることができること」を強調するために、「放送と法律(公平な放送を!)」というタイトルに変更しました.

しかし、それでも放送のどの部分が法律と関係があるのかがタイトルだけからは理解しにくいところがありました. そこで、より具体化させるために、NHKに対象をしぼり、「NHK受信料 と 放送法・民法(公平な放送を!)」にしてみました. これで、検索サイトでの順位などを見ながら、判断してゆくことにします.

タイトルには、NHKを正面に出していますが、これは民放を排除するものではありません.
現実には「報道一般」が「事実を曲げない・政治的に公平」を守るべきであると考えていますが、その法律上の根拠がはっきりしている「放送」から問題を取り上げるものです.

「放送法」と「民放」「憲法」がある限り、放送の送り手側に「公平な放送を実現させることは、可能です.

サイトは、この立場で、長く・拡大的に活動する予定です.

2009年7月27日
管理人